BOYS NOIZE「Oi Oi Oi」CD
ついに登場、いま流行のおフレンチなエレクトロを尻目に、ドイツから最後に出てきたエレクトロの刺客、BOYS NOIZE。"オレ流"チンピラ・ディスコ・パンクをかかげ、メジャーレーベルISLANDからKID ALEX名義で活躍していた本名 ALEXANDER RIDHAが、2003年からBOYS NOIZE名義でリリースをはじめ、2005年に自身のレーベル BOYS NOIZE RECORDSを設立。DJ HELLに気に入られ INTERNATIONAL GIGOLO RECORDSから1stシングルをリリース。ANTHONY ROTHERが主宰するDATAPUNKより2ndシングルをリリースしてクラバーの間で人気急上昇。VAN SMAGGHE、TREVOR JACKSONや2 MANY DJsらのサポートを経て、そしてDJの間で話題沸騰、爆発的人気のきっかけとなったフランス・エレクトロのKITSUNEから『Feel Good(TV=Off)』を2007年に発表。大沢伸一氏のリミックスにより、リリース前から話題沸騰。マッドでキラーなディスコパンクチューンに日本からも絶大な支持と知名度を獲得した。その後もPARA ONEやTIGA、DEPECHE MODE、BLOC PARTYそしてKitsune Mason 4に収録された日本でも人気急上昇中の歌姫 FEISTなど、多くのアーティストのリミックスを手がける。すでにKITSUNE、JUSTICE、DIGITALISMといったアーティストのアルバムやコンピなどフランス産エレクトロが出まくっている中、BOYS NOIZEが放つ、ドイツテクノのコアでドープなクリエィティビティーをベースに展開される独自のディスコ・エレクトロは、フランス産エレクトロとの類似性を維持しながらも、よりフロアライクな印象を残し、アルバムを出していないエレクトロ最前線のアーティスト、最後の刺客と呼ぶにふさわしい。自身が手がけるレーベルBOYS NOIZE RECORDSも、まさしくオレ流をつらぬき、全くの若手新人を多くバックアップ、LES PETIT FILOUSやPUZIQUEなどコンスタントのシングルをリリース。親友DIGITALISMのリミックスを入れるなど、友、ライバルとして親交を深めるDIGITALISMも全面的にBOYS NOIZEをバックアップしている。 1.& Down 2.Lava Lava 3.The Battery 4.Oh! 5.Let's Buy Happiness 6.Arcade Robot 7.Deny Selected 8.Shine Shine 9.Vergiftet 10.Superfresh 11.Wu-Tang (Battery PT 2) 12.Don't Believe The Hype 13.BONUS TRACK
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