Sakura Nozaki「Nihilist EP」完全限定生産12"
完全限定生産 「Music Of The People, By The People, For The People」2枚連続アナログリリース企画第一弾「Nihilist EP」が登場!! 60年代、70年代のソウルミュージックに聴かれる泥臭く、魂に訴えかける音楽をベースとした良質なHip Hop音楽を発信し続けるOTO RecordingsからSakura Nozakiが2枚連続アナログリリース企画第一弾となる「Nihilist EP」を発表。 自己の中のニヒリズムをえぐり出し、"ド"FUNKYな生バンドと共に表現した1枚!劣等感、虚栄心、虚無感、孤独感といった感情に抵抗をみせる4曲が収録。全編を通してNew Yorkネオソウルシーンの最注目株、Chris Robのキーボードワークが冴え渡る!! また、消滅の危機にあるアナログ文化の良さを、微力ながら再認識してもらえる機会をつくっていきたいというレーベル自身のコンセプトが強く感じられる一枚!! ■Sakura Nozaki 仙台市連坊出身。99年に十代で単身渡米後、immy Cliffのバックボーカルの他、シンガーとしてNYを中心に、東欧、アジア諸国でライブを行う。その後鋭い言葉をより自由に表現できるHipHopへと音が変化し、‘05年に“S.F.T.H.”(12“)を発表。Music of the People,by the People,for the Peopleを掲げた自身のレーベルOTO Recordingsを仙台にて始動。 asa,DJ A-1,NYCのハードコアファンクバンド“SPaNK”をフューチャーし、「既成概念からのインディペンデント」を宣言した2ndEP“Direction ep ”(12“/‘07.3リリース)は各地のアナログ専門店を中心にアンダーグラウンドチャートを賑わせSOLDOUT。‘08年はTiempos de Lilica(スペイン)のアルバム[GLOBALSONAR]にBluRum13(NINJA TUNE/ONE SELF)らと共に客演参加し、多くの地元メディアにて紹介される。 同年に制作したNYネオソウルシーンの最注目株、Chris Robらとの1枚“NIHILIST ep”(12")を‘09年3月に発表。自己の中の”ニヒリズム”を"ド"ファンクなバンドと共に叫び歌う、斬新かつオールドスクールな内容となっている。 続けて09年春に発売予定の“Wemeet, We part”(12")は、BluRum13、DJ DAIKEI(o-parts recordings)という鬼才二人との共作であり、「出会いと別れ」の音をHipHopを触媒に紡ぎ出している。現在は初フルアルバムの制作中。一連のアートワークはUNIZONの庄司嘉宣氏、web designはbmpdの木村麻理氏が手がける。 SIDE-A 1.New Day 2.Prideless! 3.Mr. Nihilist 4.Second Class Citizen SIDE-B 1.New Day - Inst 2.Prideless! - Inst 3.Mr. Nihilist - Inst 4.Second Class Citizen - Inst
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