押忍マン「押忍マン vs NEZUMI」CD
「フリースタイルダンジョン」への出演でその男気ラップにクラッた視聴者大多数、大分出身の"ラップ馬鹿" 押忍マンの2ndアルバムに繋がる最新作は盟友NEZUMIと勃発した音上BATTLE作品! ダンスやDJにフリースタイルラップ、とにかくBATTLEブームが流行りまくっている昨今、それらとは全く違うベクトルで押忍マンがNEZUMIとガチでお互いのスキルとスタイルをぶつけ合った作品が今作である。押忍マンはタフなRHYMEをキックし、NEZUMIはBLUES、FUNK、ROCK、TRAPと様々なバックボーンを持つBEATを投げつける。その両者の唾競り合いはスペシャルなヒップホップ・アルバムを完成させた! NEZUMIのBEATが余りに手強い時には押忍マンもたまらず仲間を呼んだ、さながら変則タッグマッチの様な客演曲も収録。押忍マンの2ndアルバムへ続く1.5枚目のアルバムとなる本作は押忍マンを語る上でも、そして盟友NEZUMIを語る上でも勿論外せない、捨て曲無しの珠玉で究極の9曲入り。損はさせません。 ■押忍マン 大分出身、東京在住。寿司が好き。消しちゃ書く歌詞。これまでMC BATTLEで数々の武功をあげるも、最近では「フリースタイルダンジョン」出演が記憶に新しい。元々地元大分ではソロ活動をやっていたが、2011年単身上京。2013年仲間と共に結成したGAZAGORillAによる『GAZAGORillA EP』をリリースし、好きモノの間で話題となる。2014年ついにソロ名義としては初となる1stアルバム『押忍matic』をリリース。アルバムからのリード曲「Monster feat. RINO LATINA II (Prod. DJ YAS)」等のMVを、立て続けに公開し話題となる。2015年にはGAZAGORillA待望の1stアルバム『BAD SUNDAY ~日曜日よりの宴者~』をリリース。惜しまれつつもGAZAGORillAは解散となるが、決意も新たにソロ活動に集中する事を誓う。2016年3月、iTunesによる配信で「IT'S ONE TIME (Prod. NEZUMI)」、「100 or 0 (Prod. OMSB)」と2曲のシングルを連続リリース。これからもこのバカからは、目が離せない。 ■NEZUMI 福岡在住。座敷屋。ビートメイカー。ラッパー。これまでGAZAGORillAを全曲プロデュース、MOL53の1stアルバム「REVIVAL」を全曲プロデュース、句潤「シーソーゲーム feat. 押忍マン」プロデュース等。独自のサンプリング感覚によるビートメイクにはとにかくラップを引き立てると定評があり、一部ではそのオリジナルなサウンドにより、空間をもメイクしてるとの噂も飛び交う。 01. Walk this way 02. It's one time 03. KNIFE 04. たまパでガッサップ feat. たまちゃん 05. Force 06. 無いものねだり 07. あれそれ feat. 燵朗 08. BAD DAYS feat. KMC 09. 愛かわらず
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